熱帯魚の水換えの失敗(冬季編)

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[2010-01-18]

熱帯魚を飼い始めたのが夏場だったので、水温の変化や温度についてはあまり意識したことがありませんでした。最近になって、水換えの際に、一部の熱帯魚が一時的に仰向けになってしまうことがあったので、急激な水温変化によるものだと自覚しました。

水は 1/3 から 1/2 を入れ替えますが、新しく入れる水は、水道水にカルキ抜きと重金属抜きの液体を足したものを掻き混ぜています。ただし、水温は気にしていなかったので、徐々に注ぎ込んでいった時に水槽全体の水温が 18 度くらいになっていました。

この時期は水槽にヒーターを入れて 26 度に保っていたので、さすがにこれでは魚への影響が大きいようです。ネットで調べてみると、水道水のお湯を使っても OK ということだったので、次回からは水温に気を付けて入れ替えをしたいと思います。

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